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柑橘系ブラックティー| インドネシア クリンチマウンテン
¥920
インドネシア クリンチマウンテン コピ ジェルク スマトラ式 内容量:100g(生豆120gを焙煎し、焙煎後は100g前後と多少誤差あります。) オレンジ系の酸味とトロピカルフルーツのような風味も感じます。ブラックティー(紅茶)のような渋みやどっしりとした味わいも感じられます。ボディがしっかりしていて、飲みごたえのあるコーヒーです。 brown sugar, orange, black tea-like, peach 精製 スマトラ式 標高 1,300〜1,650m 品種 シガラルタン、アンドゥンサリー 入港月 2025年10月 乾燥 天日乾燥 規格 G1 栽培・農薬の使用 必要に応じて、農薬・化学肥料の使用あり インドネシアのスマトラ島にあるクリンチマウンテン。標高3,000メートルを超え、現地で「神の永住地」とも呼ばれる美しい山で、国立公園にも指定されています。山の高さと形は、まるで富士山のようです。 そのクリンチマウンテンのふもと、標高1,500メートルほどのところ、カユアロ地域、カユアロバラット地域、グニュントュジュ地域の3つにまたがる地域一帯がコーヒーの生産地です。
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ダークチョコレートの後味| ブラジル ドルチェ
¥900
ブラジル ドルチェ チョコラーダ ナチュラル No.2 フルシティロースト(中深煎り) 内容量:100g(生豆120gを焙煎し、焙煎後は100g前後と多少誤差あります。) 昨年も人気だったこちらの豆の2025年ニュークロップを入荷しました。 名前の通り、チョコレートのような味わいが特徴。 甘さがのっているローストナッツや、チョコレートの風味です。キャラメルのような甘味も感じます。クランキーチョコのような味わいに近いです。 精製 ナチュラル 標高 700〜1,100m 品種 カトゥアイ・ムンドノーボ 入港月 2025年12月 乾燥 天日乾燥・ドライヤー 規格 No2 栽培・農薬の使用 慣行栽培 フレーバーノート dark chocolate, roasted nuts, cacao ※お楽しみいただく際は、豆を挽く場合には挽きたてをお勧めします。風味や香りを最大限に楽しむために、冷暗所で保存してください。
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シトラス&焦がしキャラメル| パプアニューギニア マッドマンコーヒー
¥920
パプアニューギニア シウェット マッドマンコーヒー シティロースト(中煎り) 内容量:100g(生豆120gを焙煎し、焙煎後は100g前後と多少誤差あります。) シトリックな酸味。焦がしキャラメルのようなすこしほろ苦い味わいも特徴。 バランスの取れた味わいで、コーヒー初心者の方から愛好家の方まで幅広く楽しめる一杯です。 精製 ウォッシュド 標高 1,600m 品種 アルーシャ、ティピカ、ブルボン、カツーラ 入港月 2025年9月 乾燥 天日乾燥 栽培・農薬の使用 栽培期間中、農薬、化学肥料不使用 フレーバーノート nuts, sugar, citrus, caramel, spice, chocolate ※お楽しみいただく際は、豆を挽く場合には挽きたてをおすすめします。風味や香りを最大限に楽しむために、冷暗所で保存してください。
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コンポートのような甘み華やか| エチオピア イルガチェフェ
¥1,180
エチオピア イルガチェフェ ハルスケ ナチュラル シティロースト(中煎り) 内容量:100g(生豆120gを焙煎し、焙煎後は100g前後と多少誤差あります。) ネクタリンのコンポートのような、ストーンフルーツ系のフルーツを甘く煮詰めたような味わいです。後味にはカカオニブやチョコレートの風味が広がります。 ハルスケ村のコーヒーの一番の特徴は、ナチュラルでありながらクリーンな後味です。この特徴を作り出すのがプリムローズ社の徹底した品質管理です。 農家さんたちは、一つひとつ手作業で収穫した完熟したチェリーを、その日のうちにプリムローズ社のウォッシングステーションに持ち込みます。持ち込まれた日ごとにロット管理され、アフリカンベッドで丁寧に乾燥させていきます。 この間も手間を惜しまず丁寧にハンドピックをして未成熟の豆を取り除くことで、この透明感のある後味のコーヒーに仕上がるのだそうです。 精製 ナチュラル 標高 2,000~2,200m 品種 在来種 クロップ年 2025年4月入港 乾燥 アフリカンベットでの天日乾燥 規格 G1 栽培状況 シェードグロウン、セミフォレストコーヒー ※お楽しみいただく際は、豆を挽く場合には挽きたてをおすすめします。風味や香りを最大限に楽しむために、冷暗所で保存してください。
